高血圧による耳鳴り、肩こりがある方に
●「七物降下湯」は、我が国近代の著名な漢方医学者大塚敬節先生が自身の高血圧症を治療するため創られた薬方です。
●身体虚弱な人ののぼせ、肩こり、耳なり、頭重など高血圧に伴う随伴症状に広く用いられています。
| 成分 | 成人1日の服用量12錠(1錠400mg)中 七物降下湯エキス粉末・・・2,000mg (チョウトウコウ2.0g、ジオウ・トウキ・センキュウ・シャクヤク・オウギ各1.5g、オウバク1.0gより抽出。) 添加物として、セルロース、ケイ酸Al、CMC-Ca、ステアリン酸Mgを含有する。 |
| 効能 | 身体虚弱の傾向のあるものの次の諸症:高血圧に伴う随伴症状(のぼせ、肩こり、耳なり、頭重) |
| 用法用量 | 1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。 成人(15才以上)・・・4錠 15才未満・・・服用しないこと |
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