治すチカラが目を覚ます。漢方セラピー

神経痛、関節の痛みのある方に

桂枝加苓朮附湯エキス錠クラシエ

医薬品 96錠

●「桂枝加苓朮附湯」は、江戸時代の著名な医者・ 吉益東洞(ヨシマストウドウ)が著した 医書「方機(ホウキ)」に収載されている薬方です。

●関節痛、神経痛に効果があります。

桂枝加苓朮附湯エキス錠クラシエ
成分 成人1日の服用量12錠(1錠331mg)中
桂枝加苓朮附湯エキス粉末・・・2,400mg
(ケイヒ・シャクヤク・タイソウ・ブクリョウ・ビャクジュツ各2.0g、ショウキョウ0.5g、カンゾウ1.0g、ブシ末0.25gより抽出。)
添加物として、タルク、ステアリン酸Mg、二酸化ケイ素、クロスCMC-Na 、水酸化Al/Mg、セルロース、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、ヒプロメロースを含有する。
効能 神経痛、関節痛
用法用量 1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。
成人(15才以上)・・・4錠
15才未満7才以上・・・3錠
7才未満5才以上・・・2錠
5才未満・・・服用しないこと

この医薬品は「使用上の注意」をよく読んで正しくお使いください。