神経痛、関節の痛みのある方に
●「桂枝加苓朮附湯」は、江戸時代の著名な医者・ 吉益東洞(ヨシマストウドウ)が著した
医書「方機(ホウキ)」に収載されている薬方です。
●関節痛、神経痛に効果があります。
| 成分 | 成人1日の服用量12錠(1錠331mg)中 桂枝加苓朮附湯エキス粉末・・・2,400mg (ケイヒ・シャクヤク・タイソウ・ブクリョウ・ビャクジュツ各2.0g、ショウキョウ0.5g、カンゾウ1.0g、ブシ末0.25gより抽出。) 添加物として、タルク、ステアリン酸Mg、二酸化ケイ素、クロスCMC-Na 、水酸化Al/Mg、セルロース、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、ヒプロメロースを含有する。 |
| 効能 | 神経痛、関節痛 |
| 用法用量 | 1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。 成人(15才以上)・・・4錠 15才未満7才以上・・・3錠 7才未満5才以上・・・2錠 5才未満・・・服用しないこと |
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